設立趣意

この会議は、平成18年4月1日に「映像対策会議」と称し、協同組合 日本俳優連合、有限責任中間法人 日本芸能マネージメント事業者協会、社団法人 日本劇団協議会の3団体で、俳優の経済的権利の維持及び獲得と社会的地位の向上を図るための活動を行うことを目的として設立しました。

具体的活動は、デジタル化、多メディア時代の到来を受けて、「新しい時代」のための「新しいルール」作りを実現することです。